主体的な学びをつくるために、たった一つだけ変えるとしたら
こんなシリーズを次から
タイトルは以下の通り
【第1回】
主体的って、結局どういうこと?
〜「自主的」との違いを、ちゃんと分けて考えたい〜
【第2回】
主体的な学びが育たないのは、子どものせいじゃない
〜“必要な時だけ”という発想が、なぜうまくいかないのか〜
【第3回】
主体的な学びをつくるために、たった一つだけ変えるとしたら
〜方法ではなく、“教室のデフォルト”を変える〜
【第4回】
その「前向き一斉」、本当に子どものためですか?
〜管理しやすさと教育を、取り違えていないか〜
【第5回】
「荒れるから前向き一斉」は、本当に正しいのか
〜子どもの爆発は、環境で変えられるのではないか〜
【第6回】
「名人ならできる」は、本当に学校の答えになるのか
〜スーパーティーチャーに頼らない教育へ〜
【第7回】
「必要な時だけ」では、必要な時は来ない
〜デフォルトが人の行動を決めてしまうという事実〜
【第8回】
なぜ私たちは“方法”を求め続けてしまうのか
〜ドーパミン型の教育から抜け出せない理由〜
【第9回】
主体性は、教えるものではなく“立ち上がるもの”
〜環境が変われば、子どもは変わり始める〜
【第10回】
たった一つ変えるだけで、教室は変わり始める
〜主体的な学びをつくる“最初の一歩”〜

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