餌をもらうために口をパクパクする魚になるな

結局は、慣れ?経験?
一斉に慣れている子たちは、待っていればご馳走が、まずいものであっても、口開けてれば入ってくるようなものだ

口開けていてももらえないよ

その代わり自分で求めたら、あなたのご馳走を自分の好きな時に手に入れる力がつく

そのためには、何時間もかかるよ

それには耐えられないんだよなあ

授業者に答えばかり教えてもらうことに慣れている子たちに、協働の時間は無駄としか捉えられない子が多い。

逆に、仲間と協働することに価値を見出せている場合、伸びがすごい

年間100時間を超える各教科の時間。

やはり、ここを本気で変えないといけないんだと思う。

問い

これを自分でもたせる

教師がネタで惹きつけて問いを見つける力がつけることができる段階を経たら、自ら事象に対して問いを見つけられる段階にもっていくには…

それを今度講座で語ろうと思う。

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